
1003: 【古謝知事X】 2026// 10月17日、武石知華さんのお父様、お母様が沖縄県庁にお越しくださり、直接お会いして、お話を伺いました。 深い悲しみの中にあって、大変つらい記憶と向き合いながらも、沖縄まで足をお運びいただき、大切なお気持ちを聞かせてくださったことに、心より感謝申し上げます。 かけがえのない大切なお子様を突然失われたご家族の悲しみは、どれほど深く、どれほどつらいものか、到底計り知ることはできません。お話を伺い、胸が締め付けられる思いでした。 改めて、知華さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。 そのような深い悲しみの中にあっても、二度と同じ悲劇を繰り返さないという強い思いのもと、未来の子どもたちの命と安全を守るため、具体的な課題やご提案を届けてくださったことを、重く真摯に受け止めております。 修学旅行・教育旅行の安全確保については、海のプログラムや自然体験、民泊なども含め、受入事業者の安全体制を確認し、学校・旅行会社・受入事業者が必要な情報を共有できる仕組みづくりが重要です。 沖縄県修学旅行推進協議会において、ガイドラインの策定等について議論を進めてまいります。 また、平和学習の講師やガイドの選択肢を増やす取組や、子どもたち自身の声を今後の安全対策に生かす仕組みについても、ご家族からいただいたご提案も踏まえ、課題を確認してまいります。 事故を決して風化させることなく、二度と同じ悲劇を繰り返さないこと。事実関係の解明を見守りながら、ご家族との対話を大切にし、関係部局や関係機関と連携して、再発防止に向けた具体的な取組につなげてまいります。 沖縄を訪れる子どもたちが、安心して学び、かけがえのない経験を胸に、無事に家族のもとへ帰ることができるよう、ご家族からいただいた一つひとつのお言葉を大切に受け止め、責任を持って取り組んでまいります。 — 古謝玄太(沖縄県知事) (@GentaKoja) October 27, 2026 古謝玄太(沖縄県知事) @GentaKoja 10月17日、武石知華さんのお父様、お母様が沖縄県庁にお越しくださり、直接お会いして、お話を伺いました。 深い悲しみの中にあって、大変つらい記憶と向き合いながらも、沖縄まで足をお運びいただき、大切なお気持ちを聞かせてくださったことに、心より感謝申し上げます。 かけがえのない大切なお子様を突然失われたご家族の悲しみは、どれほど深く、どれほどつらいものか、到底計り知ることはできません。お話を伺い、胸が締め付けられる思いでした。 改めて、知華さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。 そのような深い悲しみの中にあっても、二度と同じ悲劇を繰り返さないという強い思いのもと、未来の子どもたちの命と安全を守るため、具体的な課題やご提案を届けてくださったことを、重く真摯に受け止めております。 修学旅行・教育旅行の安全確保については、海のプログラムや自然体験、民泊なども含め、受入事業者の安全体制を確認し、学校・旅行会社・受入事業者が必要な情報を共有できる仕組みづくりが重要です。 沖縄県修学旅行推進協議会において、ガイドラインの策定等について議論を進めてまいります。 また、平和学習の講師やガイドの選択肢を増やす取組や、子どもたち自身の声を今後の安全対策に生かす仕組みについても、ご家族からいただいたご提案も踏まえ、課題を確認してまいります。 事故を決して風化させることなく、二度と同じ悲劇を繰り返さないこと。事実関係の解明を見守りながら、ご家族との対話を大切にし、関係部局や関係機関と連携して、再発防止に向けた具体的な取組につなげてまいります。 沖縄を訪れる子どもたちが、安心して学び、かけがえのない経験を胸に、無事に家族のもとへ帰ることができるよう、ご家族からいただいた一つひとつのお言葉を大切に受け止め、責任を持って取り組んでまいります。 1002: 【参考】 2026// 辺野古沖の修学旅行船転覆事故 沖縄・古謝知事が亡くなった女子高校生の遺族と初面談「事故を風化させない」(2026年10月17日) ↓1日1クリックお願いします↓ 【おすすめサイト】 【おすすめ記事】 【ここから別スレ】 1: 名無しの正義 2026/10/27(火) 22:24:07.37 ID:IzOI2tlw0● BE:135853815-PLT(13000) 辺野古沖事故遺族が抗議団体幹部と初めて面会 「分からない」繰り返し、問いに答えず (抜粋) >「事故当日はカヌーを出して抗議活動をしていたのか」。父親の質問に共同代表の2人は顔を見合わせ、「どうだったかな」とつぶやいた。出航判断や学校側とのかかわりなどについて尋ねても同様に答えなかった。 「今後の裁判への影響を考慮し防御として回答を控えたというより、そもそも調べていない。原因を究明する気がない」と感じたという。母親は「事故の検証なんてしていない。このままだと何年たってもしないだろう」と憤りをあらわにした。(大竹直樹) 【参考記事】 無限胸糞エピ製造機。7ヶ月間何やってたん? 【辺野古事故】武石知華さん遺族、ヘリ基地反対協と面談→ヘ「検証はかなり前から進めている」遺「結果を教えて」へ「分からない分からない分からない」 — 🇯🇵正義の見方🎌 (@honmo_takeshi) October 27, 2026 3: 名無しの正義 2026/10/27(火) 22:26:15.94 ID:2jpY6ozE0 なんで真摯に対応しないのよ 69: 名無しの正義 2026/10/28(水) 00:09:56.64 ID:sLCECBN20 >>3 彼らに真摯に対応するなんて高等なこと出来る訳が無いだろ!なんなら真摯の意味も対応の意味も知らない。 4: 名無しの正義 2026/10/27(火) 22:26:30.38 ID:6f10+Jyo0 7ヶ月経ってるんだぜ… 15: 名無しの正義 2026/10/27(火) 22:31:48.32 ID:U2IyC1fB0 現実逃避みたいな感じで意図的に忘れようとする思考になってそう 16: 名無しの正義 2026/10/27(火) 22:32:22.32 ID:QL3OtQe30 >「事故当日はカヌーを出して抗議活動をしていたのか」。父親の質問に共同代表の2人は顔を見合わせ、「どうだったかな」とつぶやいた。 当日の自分達の動向すら調べていない これでどういうつもりで「会って謝罪したい」などとほざいてたんだ? まさか本当に謝罪して終わりだと思ってた? 【おすすめサイト】 【おすすめサイト】 18: 名無しの正義 2026/10/27(火) 22:33:16.68 ID:Yp/evUkx0 呆れてものも言えない 20: 名無しの正義 2026/10/27(火) 22:33:30.14 ID:V+dXFjH80 邪悪な組織やのう 31: 名無しの正義 2026/10/27(火) 22:39:18.34 ID:mROm+67w0 これで謝罪したつもりなんでしょ すごいよねこの人たち 34: 名無しの正義 2026/10/27(火) 22:40:51.03 ID:6vAlXRa/0 これ酷いよね 団体側がただ表面的に謝って終わりにしようとしたら遺族に先手打たれた感がある遺族は社会的エリートだから革命ごっこやってる連中が考えるような事は全部お見通しだよ 36: 名無しの正義 2026/10/27(火) 22:40:56.36 ID:vCmUnG+Z0 多分こいつら出航記録とかすらもつけてないと思ってる 全部てーげーにやってるよ 49: 名無しの正義 2026/10/27(火) 22:59:47.16 ID:lazLPXiv0 一切反省してないな 51: 名無しの正義 2026/10/27(火) 23:00:37.71 ID:9vGEA3JV0 初動を間違えたからもうあとはできるだけ引き伸ばして有耶無耶にするしかないよな 同志社にしても抗議団体としても今さら正直に話したり、真相解明の協力は無理だろ 55: 名無しの正義 2026/10/27(火) 23:06:34.30 ID:lazLPXiv0 >>51 まあそうやって逃げたら裁判になるだけなんやがな 52: 名無しの正義 2026/10/27(火) 23:00:58.15 ID:WxklgdCt0 謝罪したらひと区切りで抗議活動再開できるとか思ってそう 56: 名無しの正義 2026/10/27(火) 23:08:13.22 ID:UkQWzhoa0 事故なんかじゃない これは事件 【おすすめサイト】 【おすすめ記事】 60: 名無しの正義 2026/10/27(火) 23:26:38.90 ID:8bNwikwW0 サヨは敵を攻める時は勢いあるけど攻められると逃げるよな 61: 名無しの正義 2026/10/27(火) 23:42:20.10 ID:ZRt/IpAc0 説明責任は?誠意は? 62: 名無しの正義 2026/10/27(火) 23:54:46.16 ID:lazLPXiv0 >>61 普段そう言って他人を攻撃するのに自分たちが責められる立場になったらだんまりで逃げようとする卑怯者 67: 名無しの正義 2026/10/28(水) 00:08:46.63 ID:KzgZz8mq0 平和丸の船長は同席したの? 80: 名無しの正義 2026/10/28(水) 01:47:11.01 ID:3m8YiAaf0 吐き気を催す程の邪悪 1000: 管理人の反応 2026// ちなみにご遺族の要望↓ (抜粋) ・県内で実施される修学旅行・教育旅行の安全の確保。海のプログラムや自然体験、引率の目が届きにくい民泊も含めて安全管理の実態を把握し、学校・旅行会社・受け入れ側が共有できる仕組みを整えてほしいこと。 ・子どもたちを受け入れる体験活動の提供者(船、マリンレジャー、ガマの見学、自然体験、民泊など)が、必要な登録や許認可、保険、安全管理の体制を備えていることを、確認できる形にしてほしいこと。登録のない団体が子どもを船に乗せるようなことが、二度と起きないように。 ・平和学習の講師やガイドの方々の選定や研修の基準が、いまどうなっているのかを伺いたいこと。見解の分かれる事柄の扱いによりどころが示されることは、規制ではなく、現場の方々が安心して、自信を持って語れる支えになること。平和学習が、安全に、堂々と続いていくための土台になること。 ・事故の風化防止と、県との窓口の継続。そして、沖縄がこれからも修学旅行先として安心して選ばれ続けるために、私たち遺族にも手伝えることがあれば、力を尽くしたいこと。 歪んだ平和教育推進派が絶対に否定できない塩梅で、完璧に網羅している。 1001:【コメント専用サイト開設!】 2026// この記事へのコメントはこちらから 「正義の見方」に投げ銭! 引用元: ↓人気ブログランキング参加中↓…