巨人の松井秀喜監督の“御祝儀FA大型補強”に暗雲?!広島の床田寛樹に阪神、坂倉将吾にロッテ、森下暢仁にソフトバンクが関心示す巨人は新監督に就任した松井秀喜氏(52)に来季勝たせるため大型のFA補強を計画しているが、ターゲットとしている広島の3選手に阪神、ロッテ、ソフトバンクがそれぞれ関心を示しており、すでに競合の可能性が高まっていることが明らかになった。もはやFA市場で巨人ブランドは通用しなくなっているが、松井ブランドとなると話は別。果たして“御祝儀FA補強”はうまくいくのか。 ~中略~今季の巨人はエースの山崎伊織が度重なるコンディション不良で6試合の登板(1勝1敗)に留まり、戸郷翔征も防御率は2.48だったが、ファーム調整期間もあり14試合で5勝3敗。来季のローテーで計算が立つのは、新人ながらチームトップの11勝をあげた竹丸和幸、7年目で初の2桁勝利となる10勝をマークした井上温大、シーズン途中にメジャーから凱旋移籍した小笠原慎之介の3枚しかいない。どうしてもあと1枚が必要で、床田、森下に白羽の矢が立った。 だが、巨人はスンナリと獲得できそうにない。床田には連覇した阪神、森下にはリーグ3連覇を成し遂げて、現在日本シリーズを戦っているソフトバンクが調査に乗り出していることが明らかになった。 (全文はリンク先) 19: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 26/10/27(火) 20:14:46 ID:kS.bb.L38そういやソフバンが森下調査とか言う記事見たないやそんだけ揃っててホンマに必要か?って話よ…