950: おさかなくわえた名無しさん 2013/02/18(月) 17:59:28.09 ID:r8FoHlLG小学校高学年の時、祖父が亡くなった。 葬儀で、着席しながらお経を皆で唱えていたら隣に座っていた伯父さんが顔を真っ青にして寄りかかってきた。 お葬式だし絶対に静かにするよう言われていた私は、親と係りの人にそっと合図して知らせ、伯父は付き添われて静かに退席。 しかしそれに気付いた1つ上の従兄が「親父、まさか幽霊だったのか――!」と叫んで号泣。葬儀は一時騒然とした。 シェアする はてブする ツイートする --> --> 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2014年12月31日 09:53 ID:kijyomatome1 -->…