元NASA宇宙飛行士のチャールズ・デューク氏(91)は、UFOは天使に化けた悪魔と関係していると主張し、その根拠として聖書の一節を挙げた。米紙ニューヨーク・ポストが13日、報じた。 デューク氏は1972年、36歳の時にアポロ16号の月着陸船操縦士として月面に降り立ち、史上最年少の月面歩行者となった人物だ。 月面を歩いたNASA宇宙飛行士「UFOは悪魔的存在」と主張 | 東スポWEB 8::2026/10/14(水) 11:49:17.73 ID:LEYbe+pZ0.net 聖書を読むと、悪魔より神様の方が危険じゃんね? 23::2026/10/14(水) 12:01:22.47 ID:g1qZ/jVx0.net >>8 それどころか人間に知恵をくれたのはサタン 34::2026/10/14(水) 12:36:59.38 ID:vvSFd+S80.net >>23 キリスト教の神って人間白痴万歳の為政者に都合がいい考えだしね 一神教ってみんなそんな感じでないのかな…