防御率0.00でもソフトバンク3年目右腕が戦力外…二軍の圧倒的なスタッツに「欲しい」と他球団ファンが熱視線 ルーキーイヤーの2024年は15試合に登板。2年目は8試合、3年目の今季は一軍で5試合の登板にとどまったものの防御率0.00を記録していた。また、今季はファーム・リーグ西地区で16試合に登板して17.2回を投げ、23奪三振、防御率1.57、奪三振率11.72、被打率.117と圧巻の成績をマーク。一軍登板時にも平均球速151.8キロ、最速155キロを記録し、変化球も140キロ台を計測するなどポテンシャルの高さを示している。 圧倒的なファーム成績とスケールの大きさから、SNS上では他球団ファンから「支配下で獲得してほしい」といった声が多く上がっている。ソフトバンクからの育成打診を受け入れて残留するのか、それとも支配下でのプレー機会を求めて他球団での模索へ動くならば、どのような決断を下すのか今後の去就が注目される。 (全文はリンク先) 426: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 26/10/26(月) 08:51:41 ID:Yo.0x.L38 岩井はアリだと思うけどね155キロ出してる5試合 0.002軍 16試合 1.53 奪三振率11.52不穏点あるとすると6回で4安打 5四球 2デドボ WHIP1.50やや結果オーライの劇場っぽかったとこか一応三振は6つで奪三振率9.00はある…