1 2026/10/26(月) 08:19:20.78 (略)投稿したトピ主「まみこ」さんは、急きょ出張の予定が入り、新幹線の乗車券を手配しました。予約が取れたのは、あいにく3列シートの真ん中の席。出張当日、予約した指定席に向かうと、窓側と通路側の席に男女が座っていて、真ん中の席にはその2人の荷物が置いてありました。声をかけると急いで荷物をよけてくれましたが、その後、トピ主さんを間に挟んで、2人が会話をし始めたのです。「うるさいほどではありませんが、それでも少し目障りというか……」。トピ主さんはそうこぼします。 雰囲気から夫婦のようだったので、トピ主さんは「席を替わりましょうか?」と聞きました。ところが、夫婦は「大丈夫です」と申し出を断った上、なおも2人でしゃべり続け、トピ主さんの目の前で菓子や弁当のやり取りまでしたといいます。 後になってトピ主さんは、「もしかして私が真ん中の席を取ると思わないで、荷物置き確保の気持ちで(窓側と通路側の席を)予約していたんですかね」と想像し、「はっきり『目の前でやり取りされるのはちょっと迷惑です』と言えばよかったのかな……」と 悶々もんもん とした気持ちになったそう。 両隣が埋まっていれば真ん中は予約しないはず… このトピには30件を超える反響があり、夫婦の「確信犯」説を指摘するレスが数多く寄せられました。 「みゃーこ」さんは、「真ん中の席は埋まる確率が低いので、そのご夫婦は確信犯的に真ん中を空けて予約して、あわよくば2人で3席を占領しようとしたと思われます」と推察。(略) 以下ソースで 読売新聞 2026/10/23 15:00…