1: 匿名 2026/10/26(月) 21:36:53 産経新聞:産経ニュース早大合格者出身地別ランク 首都圏の1都3県で8割占め二極化浮き彫り 最少の鳥取は2人早稲田大学は、2026年の一般選抜合格者の、出身高校の所在地(都道府県)別の人数を、27年度版学校案内で公開した。1~4位を、合格者数全体(1万4957人)の…1位の東京(6225人)が2位の神奈川(2547人)に2倍以上の差をつけ突出していた。3位の千葉(1467人)、4位の埼玉(1257人)はともに単体でも、5位の愛知(443人)の約3倍にあたる人数となった。首都圏からの受験・合格が圧倒的に有利であること、地元志向が強いことが示された。茨城、静岡といった東京へのアクセスが比較的良い東日本の県、新幹線での移動が容易な地域、さらに地元に有力な進学校が多数ある地域が上位に位置した形だ。最下位は鳥取の2人だった。…