1: 少考さん ★ 2026/10/25(日) 20:19:21.50 ID:53qEt5/d9 皇室への誹謗中傷対策か「不敬罪」の再来か…自民保守派の動きに「表現の自由」萎縮を警戒する声:東京新聞デジタル 皇室に対する誹謗(ひぼう)中傷を減らそうと、自民党の保守系グループが対策の強化に向けて議論を活発化させている。背景には、24日施行の改正皇室典範で旧宮家の男系男子が新たに養子として皇室入りできるようになり、その誹謗中傷対策との側面がある。だが、皇室を論評する表現や発信を過度に萎縮させたり、かつての「不敬罪」のようになったりしないか不安視する見方もある。(井上靖史)…