
1: 以下、名無しで筋肉速報がお送りします 2026/10/25(日) 10:17:53.93 ID:hLlrzJeq9 モンゴル火災でKDDI系に巨額請求 元横綱・朝青龍が「異議」 - zakⅡ - 2026/10/24 22:23 モンゴル東部の大自然が大規模な火災に見舞われた。原因として日本のKDDI子会社の関係者が疑われており、モンゴル政府は巨額の賠償を求める構えだ。 この問題に対し、元横綱・朝青龍のモンゴル人実業家、ドルゴルスレン・ダグワドルジ氏がX(旧Twitter)で独自の指摘を行い、注目を集めている。 ヌムルグ保護区が8割焼失 モンゴル政府の怒り 10月8日、モンゴルのヌムルグ厳格保護区で火災が発生した。被害は甚大で、保護区の全面積の約8割にあたる46万8,965ヘクタールが焼け野原となった。ほほ、山梨県全域に匹敵する広大な土地である。 モンゴル政府は事態を重く見て、法的措置や原状回復費用の全額請求(補償)を行う方針を決定した。ノムトイバヤル副首相は現地メディアに対し「莫大な消火費用は納税者の負担。謝罪だけでは済まされない」と強い怒りをあらわにしている。 KDDIが見解発表。「当局の管理下で移動」と反論 出火原因とされているのが、KDDIのモンゴル子会社「モビコム」の経営陣らが乗った車両である。極度の乾燥と強風の中、草むらを走行または停車した際に車両下部から引火したとみられている。 現地メディアは「車5台・13人」が立ち入り、通信テストではなく巨大魚「タイメン」の密漁目的だったのではないかと疑惑を報じている。 これに対し、KDDIは「事実と異なる発信がなされるなか、モビコムにおいて現時点で確認している事実関係を整理」したとして声明を発表。「多大なご迷惑とご心配をおかけしたことを、深くお詫び申し上げます」と謝罪しつつ、法令違反はなかったと強調している。 訪問目的については「4G通信ネットワークの開通式典への出席」などと説明。行動状況についても、「国境港湾局によってすべて管理・監督」され、「当局の車両3台が車列の先頭および最後尾を走行する体制」だったと主張。モビコム側の人数も「車両は2台で、社員は計7名」とし、現地の報道を真っ向から否定した。 出火時の状況については、「枯草を除去するため停車していた際、モビコムの社員の乗車する車両下部からの発煙を確認」したと明かしている。 朝青龍がXで指摘「同行したモンゴル国会議員は?」 現地で日本企業への批判が高まる中、元横綱・朝青龍が自身のXで異論を唱えた。 2026年10月21日には「一方的な日本人が悪いじゃなくて、現地で連れて行ったモンゴル国会議員たちは言わないの?」と投稿。現場を案内したとみられる政治家の責任が問われていない点に疑問を投げかけた。さらに10月23日には「報道の圧力って。。。どんな国にあるんだね。おかしい」とつづり、特定の方向へ誘導しようとする現地メディアの報道姿勢を批判している。双方の主張が食い違う中、事態の裏に隠された真相解明が求められている。 (zakⅡ編集部 霞蓮刃) 草原火災が発生したモンゴルとの国境地帯で警戒する中国の消防隊員=中国内モンゴル自治区(新華社=共同) ■KDDIの「お詫び」全文 KDDIが公式サイトを通じて発表した「お詫び」全文は次の通り ◇ ◇ ◇ (略) ※続きはソースで ※関連スレ 【草原火災】モンゴル当局が賠償請求検討 KDDI「法令違反ない」2 [煮卵] 日曜劇場 VIVANT【速報】人気アダルト動画、無料で見放題!…