Controversy in All-Japan High School National Tournament qualifiers after one of Tokai Takanawa's goals in the penalty shootout is labeled a miss by the referee due to a hole in the netting; Takanawa would go on to lose the shootout 11-12. byu/suemos insoccer 海外の反応 ・審判はどこ見てたの?ちゃんとゴールに入ってるよね ・私にも似たようなことが起こりました。自分はキーパーです。相手が放ったシュートはニアポストの脇から外れたんだけどサイドネットの穴からゴールに入ってしまい審判はゴールと宣言しましたしかし点差は大差がついていて最後に8-0で負けてしまった自分はわかっていたけどどうでもいいやと思い抗議しなかった。その一点を取り消したところで結果には影響しなかったと思う。 ・私にも同じことがあった。可動式のゴールを使っていた。 ネットの後ろに大きな金属の支柱があってそれに固定する。 ストライカーがシュートを打ちクロスバーに当たったボールがちょうど金属の支柱に当たってゴールから外へ跳ね返ってしまった。 相手チームの1人は喜んでいたが残りの10人とレフェリーはそれが見えておらず試合をそのまま続行した。私とセンターバックはお互いを見てニヤリと笑いながら『審判レベル低~~~っ!』と思ってた ・ゴールは認められなかったんでしょ。この動画はその場面なの?なんかおかしくない?ゴールしたほうは喜んでいてキーパーはガッカリしてるじゃん ・最初にゴールが認められたものの副審が異議を申し立て協議した結果ゴールは取り消されたとのことです ・そうだね。ゴールしたなら枠の後ろにボールが転々とするわけないしね ・このあと協議してゴールが取り消されたんだって ・意外ですがアマチュアだと結構こういうケースはあります だってプロと違ってカメラで撮影していませんから ・穴の開いたゴールを使ってはいけない ・これがVARが存在する理由です ・しかし高校生の試合にはそんなものはありません…