1: muffin ★ 2026/10/24(土) 17:00:00.95 ID:v3O5BcYS9 元フジテレビアナウンサーで、現在はフリーで活動する渡邊渚が、サウジアラビア旅行の思い出をつづったエッセイが、SNS上で物議を醸している。 渡邊は10月22日、Instagramで《今月は2本とも、私の最も好きな国・サウジアラビアについて書きました》と、連載『ひたむきに咲く』(「NEWSポストセブン」)を紹介。岩山に囲まれたプールに、白いドレス姿でたたずむ写真とともに、同国への愛着を伝えた。 サウジアラビアを訪れたのは半年ほど前だと説明しています。現地情勢が変化するなか、すでに書き終えたエッセイを予定どおり掲載した経緯を記し、犠牲者への哀悼や平和を願う言葉も添えていました。旅行当時の体験と現在の状況を分けて伝えようとしていることが読み取れます」(芸能担当記者) 注目されているのは、エッセイでの日本との比較だ。前出の芸能記者はこう説明する。 「渡邊さんは、サウジアラビアで公共トイレが清潔に保たれていたことや、買い物などで必要以上に警戒せずに過ごせた経験を紹介しました。夜、ひとりで街を歩いた際にも、不安を感じなかったと振り返り、《この国を世界で一番好きになった》とつづっています。一方、日本での経験については、電車内で男性から《舐め回すような視線を向けられることがある》といい、若い女性のひとりでの食事や、女性同士の外出時にナンパされることもあるとし、旅先でそうした視線や声かけを受けなかったことへの感動をつづっています」以下ソース…