もし、鎌倉の大仏ほどの大きさを持つ岩の塊が、宇宙から地球に向かって飛んできたら――。そんな光景を想像させる小惑星が、まもなく地球のすぐ近くを通過します。 その正体は、2026年10月20日に発見されたばかりの小惑星「2026 UA1」です。最大で直径約16メートルと推定されるこの小惑星は、10月24日午前2時36分頃(日本時間)、地球からわずか約22万キロメートル、月よりも近い距離まで接近する見込みです。 幸い、今回の接近で地球に衝突する危険性はありません。しかし、今回の大きさの天体が地球の近くを通過するという事実は、13年前にロシアで発生した大規模な隕石災害を思い起こさせます。 【鎌倉大仏サイズの小惑星が地球に接近中】10月24日に月よりも近い距離を通過へ、発見はわずか4日前(スペースチャンネル) - エキスパート - Yahoo!ニュース 16::2026/10/23(金) 20:41:26.95 ID:AgHX2JFR0.net そんな小さかったら燃え尽きるんちゃうの? 55::2026/10/23(金) 21:54:09.06 ID:FxdVwbLP0.net >>16 ほとんどの小惑星は砂の塊だから燃え尽きるけど稀にある鉄の塊みたいな奴だったら地上まで落ちてくる まぁ仮に人口密集地に落ちても小さい都市が壊滅する程度だろうけど 57::2026/10/23(金) 21:56:17.53 ID:BA2tBrqx0.net >>55 16メートルやぞ 鉄の塊でそのまま突っ込んだとしても数百mのクレーターにもならんわ 19::2026/10/23(金) 20:42:58.32 ID:D0mk+NG5r.net 衛星に当たらんの?…