1 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/10/24(土) 23:07:37 ID:Ovwp 今年7月、警視庁高尾署の留置施設で、トルコ国籍の少数民族クルド人男性が死亡した問題で、 署の嘱託医が取材に応じ、症状が悪化した場合は、高度な医療機関での受診を指示していたことが分かった。 「発熱等あれば連絡を」と受け止めていた警視庁との説明と食い違っている。 留置施設で近くの部屋にいた男性からも証言を得ており、男性によると、ムラットさんの状況は 1日夜にかけて深刻化。午後9時の消灯後も「ウーッ」とうめき、「イタイ」「カエリタイ」と、 片言の日本語で叫ぶ声がフロアに響いていた。未明には嘔吐する声が聞こえたが、 署員は「医者には行ったでしょう」などと説得し...…