1: ななしさん@発達中 2026/10/02(金) 00:17:10.86 ID:xy0ACYwn9 米国の「酒が原因のがん死亡」、33年間で倍増米国ではがん全体の死亡率自体は減少傾向にあるにもかかわらず、この結果が出たという。(中略)その結果、1990年には1万1361人だったアルコール起因によるがん死亡数が、2023年には2万3126人にまで増加していることが判明した。性別で見ると、男性は女性の約3倍の死亡率を示し、むしろ女性は減少していた。(中略)年齢別に見ると、55歳以上の死亡率は若年層の約8倍に達し、全体の約84%を占めている。(中略)飲酒量と発がんリスクの関連は、例えば乳がんでは1日5~15g(350mlの缶ビールで約14g)という少量のアルコール摂取でもリスク上昇との関連が示されている。出典:ITmedia NEWS研究:The Lancet Regional Health – Americas…