1: それでも動く名無し 2026/10/23(金) 10:42:12 米大リーグのエンゼルスとアンソニー・レンドン内野手の7年総額2億4500万ドル(約388億円)の契約が、今季で満了する。ナショナルズ時代の打点王を引っ提げエンゼルスに加入し、大谷翔平選手やマイク・トラウト外野手と共に打線の中心として期待されたが、出場わずか257試合で22本塁打。1試合あたり約1・5億円、1本塁打あたり約19億円。とてつもなく高い買い物となり、チームの補強を妨げ続けた。 2: それでも動く名無し 2026/10/23(金) 10:42:29 エンゼルスのシーズン終了を受け、日本のMLBファンもX(旧ツイッター)などで反応。「MLB史上最悪の契約の一つだとは思うけど彼だって好きで怪我したわけじゃない」「大谷がエンゼルスを出たかった理由の何割かはレンドーンだと、個人的に思っていた」と契約の失敗を振り返る声が大半。中には「まあ効率よく稼いだとも言えるよな。野球ファンとしてはともかく、社会人としてはレンドンの精神を見習いたい気持ちもちょっとある」と桁外れの荒稼ぎをうらやましがるコメントもあった。 3: それでも動く名無し 2026/10/23(金) 10:42:41 また、一部では2025、26年と2シーズン連続で全休したこともあってか、過去のプレーに注目も。22年5月11日のレイズ戦で普段と逆の左打席に入り、野手登板のブレット・フィリップス外野手から放った本塁打の動画を紹介する人もいた。 レンドンは今季、年明け早々に全休が報じられ、3月下旬に60日間の故障者リスト入り。エンゼルスは62勝100敗でア・リーグ西地区最下位だった。 6: それでも動く名無し 2026/10/23(金) 10:42:59 👤あ、あ、知らない人です…