【ドラフト】明大・光弘帆高、お手本は楽天・宗山塁先輩「誰よりも宗山さんの守備を見てきた」 明大の光弘帆高内野手(4年=履正社)は、同大OBの先輩と同じ舞台を目指す。「憧れの存在」と話すのは、一昨年のドラフトで5球団の競合の末、楽天に入団した宗山塁内野手(23)だ。2学年上の先輩で、同じ遊撃手のポジション。シートノックは常に間近で観察し「誰よりも宗山さんの守備を見てきた」と語る。 「一緒にプレーできたからこそ、ここまでやってこられた」。間近で手本を見続けた経験が、自身の成長を支えた。「宗山さんを抜かして試合に出ようとは思いませんでした。抜かせないと思いました」と笑顔で振り返る。それでも、少しでも近づこうと「良いところを盗めるように。宗山さんのプレーは人一倍見てきました」と、先輩の背中から学び続けた。(全文はリンク先) ※あとでコメントを追加します436: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2026/10/22(木) 20:12:33.40 ID:CmGGYT9O 勝田もいるし山里と光弘で二遊間が緊急に補強が必要なポジションじゃなくなったのは大きいよね…