1: サリーちゃんのパパ(茸) [US] 2026/10/23(金) 21:42:31.89 ID:5dx4Dspn0● BE:582792952-PLT(13000) ID:5dx4Dspn0フランスで55万人超の抗議デモが暴徒化、マクロン政権の統治と移民政策を検証(東洋経済オンライン、2026年10月23日)生活費を何とかしろ、学校の環境を良くしろ。そう訴えて街に出たフランスのデモが、商店の略奪や建物への放火まで引き連れてしまった。暮らしを守れという声の横で、別の人の暮らしが壊される。10月17日の全国デモは政府発表で55万人超。ここまでは既報だが、23日公開の東洋経済オンラインの寄稿は、マクロン政権の議会運営と移民統合をめぐる対立まで掘り下げた。記事では拘束者2300人超、パリの逮捕者855人超と記す。以前の約1200人拘束との集計時点・対象範囲の違いは独立確認できていない。政権が暴力を止めようと集会への制限を強める一方、抗議側は政治的な回答を求め続ける。10月22日のロイター報道でもマクロン大統領によるデモ規制強化が伝えられ、24日には次の抗議行動が予定されている。暴動の対処と、そもそも人々が怒った理由は別の問題だ。スレでは55万人という人数の数え方から、移民とフランスで生まれた住民をどう扱うのか、次の選挙で政治が変わるのかまで話が飛ぶ。暴力に加わった人々の出自や割合を、一つの国籍・宗教にまとめて確定できる資料は示されていない。※画像は2023年のパリでの別の抗議デモを撮影した資料写真。【この件、まだ続きがあります】マクロン政権を倒すために立ち上がったフランスの抗議勢力、街を焼き始めたせいで「一番得をするのはマクロンでは?」という皮肉な展開に……10月17日の55万人デモ・放火・当時約1200人拘束を扱った既報。今回は23日公開の別の寄稿分析と実レス論点を扱う。【悲報】フランスの『学生デモ』で築143年の市庁舎がほぼ全焼!!! 放火容疑で逮捕された男、当局が前から警戒していた34歳の極左系で……市庁舎放火容疑者逮捕を扱った独立続報。…