1: 2026/10/21(水) 21:41:46.70 ID:1xSy9pHU 産経ニュース10/17(土)18:20 新たに導入される重作業用単腕型ロボット(右)と量産型人型ロボット(中央)。左は2024年から稼働している人型ロボット=14日午後、大阪府吹田市(柿平博文撮影) JR西日本は、深刻化する労働力不足への対応や安全性向上を狙い、鉄道保守用の新たなロボット「多機能鉄道重機」2機を導入すると発表した。 ロボットベンチャーの人機一体(じんきいったい)(滋賀県草津市)や日本信号と共同開発。墜落や感電などの労災リスクを減らし、作業人員の約3割削減を目指す。 10月中に「重作業用単腕型」を近畿エリアで、11月からは中国エリアを中心に「量産型人型」を順次投入する。 続き…