1: ♪♪♪ ★ 2026/10/19(月) 16:11:15.82 ID:eEwg7E6h9 10/19(月) 8:00配信 ABEMA TIMES 千葉県警は10月4日、茨城県・古河市のヤードで普通乗用車を盗品と知りながら保管していたとしてパキスタン国籍で会社役員の男(44)を逮捕した。犯罪の温床と化している違法ヤード。高い柵の奥では一体何が行われているのか。ABEMA的ニュースショーではその実態に迫った。 ヤード(Yard)とは「置き場」で、車を解体し保管する場所。なかでも認可を受けていない違法ヤードが犯罪の温床となり、問題となっている。盗難車が保管されていたヤードとは一体どのような場所なのか。 茨城県・古河市へ赴き取材を実施した。現地では畑の横に真新しいアルミの柵に囲まれた敷地があり、正面入り口には中古車販売ののぼりが掲げられていた。 ヤードの目の前の住民は、ヤードができた時期について「3年ぐらい前から。それまでは農家だった。持ち主が亡くなって、外国人が買った。始まった頃はランドクルーザーとかよく入ってたから、随分いい車を持ってくるなと思ってた」と語った。 ヤードの並びに住む女性は「何か音はしてた。何か切る音とか叩く音とか。うるさかった。遅い時間も夜やってたり」と、深夜まで続く騒音被害を訴えた。 警察が尋ねてきたという、近隣のカフェの人物は「(捜査)当日は知らないけど、警察が来て(防犯)カメラ見せてくれないかという話はもらって。盗んできた車が多分ここを通ってるから、その映像が欲しいと。多分、映ってなかったんじゃないか」と振り返った。 この地区では農機具の盗難も相次いでいる。近隣住民は「うちも盗まれてる。トラクター盗まれて。あと草刈り機まで持っていかれちゃって。そこに置いてたら。だからシャッターを閉めておくんだけど。物騒ですよ、前からすると」と語った。 自動車生活ジャーナリストの加藤久美子氏は「一般車だけでなく、軽自動車を始め工事用作業車や農業作業車なども、日本製は中古であっても世界中で需要がある」と解説する。 以下ソースでお願いします 次ページは:覚醒剤も製造か…跡継ぎがいない農地→違法ヤードに? 引用元: ・【違法ヤード】自動車窃盗・薬物製造…跡継ぎがいない農地を転用「夜遅くまで騒音が」「農機具が盗まれた」近隣住民も困惑 茨城 [♪♪♪★]…