1 名前:冬月記者 ★:2026/10/22(木) 13:04:07.59 ID:PDvARYL69.net アジア大会、TBS歴代最長中継を記録 累計視聴8393万人 サッカー日韓決勝が最高視聴率 TBSは22日、9月16日から10月4日まで放送した「アジア大会 愛知・名古屋」の大会全日程を通じた累計視聴人数が8393万人を突破したと発表した。 サッカー男子決勝の日韓頂上決戦で毎分最高視聴率を記録。さらに地上波での放送時間は合計110時間を超え、同局のスポーツ中継史上最長となった。 1994年の広島大会以来、32年ぶりの日本開催となった今大会。アジア各国から集まったトップアスリートたちが愛知・名古屋を中心に熱戦を繰り広げ、多くの人々の心をつかんだ。 同局スポーツ中継史上最長となった地上波合計110時間超えの生放送は、連日高い視聴率を記録。 大会全日程を通じた累計視聴人数は8393万人(※TBS系列28局から算出)を突破し、日本中に大きな感動と興奮を届けた。 特に注目を集めたのが、10月3日に放送されたサッカー男子決勝「日本対韓国」だった。 U-21日本代表が宿敵・韓国と対戦し、午後9時20分から21分にかけて、毎分最高視聴率13.1%(ALL、LTV4-59は11.1%)を記録。同時視聴人数も1440万人を超えた。(※LTV4-59…4歳から59歳の男女の個人視聴率。視聴率はビデオリサーチ調べ・関東地区) 日本選手団は大会を通じて金メダル83個を獲得。1966年バンコク大会の78個を上回り、過去最多を更新した。銀95個、銅91個を含む総メダル数も269個に達し、1994年広島大会の218個を大幅に上回る過去最高の成績となった。 TBSは今後も、2028年のロサンゼルス五輪などに向け、日本代表選手たちの挑戦とスポーツの魅力を伝えていくとした。 引用元:…