1: ななしさん@発達中 2026/10/21(水) 10:22:06.31 ID:Xg6bGho40● ニュース記事の要約学内の意向投票では2位の女性が、東京大学の次のトップに選ばれた件について、ついに文部科学省が東大に経緯の検証と説明を求めました。9月28日の意向投票では染谷隆夫氏が1107票、藤垣裕子氏が553票を獲得。藤垣教授の得票は1位の候補の約半数にとどまり、2位でした。それではなぜ約2倍の票差を覆す判断になったのでしょうか?関文科相は10月20日、選考に至る議論が十分に明らかでないと指摘しました。藤垣氏は2027年4月の就任予定。問われているのは、選考の仕組みと、その判断をどう説明するか。日本最高学府の回答に注目が集まっています。出典:FNNプライムオンライン(ライブドアニュース) / 東京大学の選考結果・会見 ※関連記事【速報】東京大学の学長選出、1位の男性ではなく2位の女性が選ばれる→ 教員有志が選考理由の説明を求める要望書を提出し賛同者500人超え…