1: サリーちゃんのパパ(茸) [BR] 2026/10/22(木) 05:11:16.02 ID:7zvEzseO0● BE:582792952-PLT(13000) ID:7zvEzseO0「ひろゆき&いずみ新党」支援第1弾は東国原英夫氏 議案未提出なら違約金1000万円政治家が公約を破ったら、違約金1000万円。ネットの言い合いならともかく、それを公正証書にして首長候補へ署名させるという案を、ひろゆき氏と泉房穂氏が本当に持ち出した。しかも第1号として支援を表明したのは、宮崎県知事への返り咲きを狙う東国原英夫氏だった。10月21日の会見で、政治団体「ひろゆき&いずみ新党(仮)」は首長選に向けた候補支援策を発表。東国原氏は、当選後1年3か月以内に子どもの保険料負担軽減、いじめ対策、生理用品無償化などに関する予算案・条例案を議会に提出すると約束した。期限までに提出できない場合は1000万円を日本赤十字社に寄付する取り決めだ。ここで重要なのは、掲げた政策が実現しなかったら無条件で1000万円、という話ではないこと。現段階の説明では、定めた期限までに対象の議案を提出するかどうかが条件になっている。東国原氏は違約金の当初提示額を値切ったとも明かした。約束の履行を見える化する一方で、「議案を出せば済むのでは」との疑問も残る。ひろゆき氏は自分自身の出馬を否定し切らないものの、今は候補を増やす側を重視する姿勢。スレでは1000万円の重さよりも、宮崎で再び知事を目指す東国原氏を最初に選んだことや、失敗時にどう責任を取るのかに反応が集まった。冒頭画像は泉房穂氏の過去の資料写真(農林水産省/CC BY 4.0)で、今回の会見の写真ではない。…