1: 匿名 2026/10/21(水) 10:43:04 グラム担当者「他にはない売り場のインパクトは大きく、品出しができないほどの大盛況で、お菓子を見つめすぎて目を回してしまうお客様もいたとか。お客様が何重にも取り囲んで、一周する間に什器が空になってしまい、休む間もなくお菓子を補充していました」「グラム」は現在、西日本の百貨店を中心に20店舗に展開。九州では鶴屋百貨店の他、きりしま国分山形屋(鹿児島)、トキハ別府店(大分)、トキハわさだタウン(大分)、岩田屋久留米店(福岡)で営業中です。グラム担当者「昭和に一世を風靡したグラムですが、好きなお菓子を好きなだけ購入出来るスタイルは、今の時代にもマッチしていると考えています。そして時代に応じて美味しいお菓子や色々な形の機械を開発してきました。これからもニーズに応えて変化・進化しつつ販売し続けたいと思っています」 NEWS DIG懐かしい?昭和に人気爆発、百貨店の“回るお菓子売り場” 開発のきっかけは「フランスのスーパー」だった 熊本の鶴屋百貨店では11月に営業終了…あなたの思い出は? | TBS NEWS DIG (1ページ)キャンディーやゼリーなど、メリーゴーラウンドのように目の前を流れていく色とりどりのお菓子。好きなものを選んでカゴにいれ、自分だけのお菓子の詰め合わせを作る……。昭和の時代、量り売り形式の「回るお菓子… (1ページ)…