1: (東京都) [US] 2026/10/21(水) 07:51:23.80 ● BE:668024367-2BP(3000)不正アクセスによる寄付者様情報の外部流出に関するお詫びとお知らせふるさと納税で節税したつもりが、住所と連絡先に加えて「収入が推測される手掛かり」まで外部に流出した。大手サイト「ふるさとチョイス」の被害は445万4,097件。規模も大きいが、問題は流出したデータの中身だ。運営するトラストバンクは10月20日、17日の不正アクセスによる会員情報の外部流出を公表した。氏名・住所・電話番号・メールアドレス・ハッシュ化されたパスワードに加え、「寄附控除試算額」も含まれる。年収の実額が流出したとの発表ではないが、試算額から所得水準をある程度推測できる可能性が指摘されている。同社は19日に関連サービスを停止し、再開時期は未定。しかも10月5日には、Amazon Payでの寄附時に別人の申込情報が表示され得る別件(対象254件)も公表していた。二つの事案の原因が同じとは確認されていない。スレでは「年収の目安と住所がセットなのが怖い」「なぜ試算額を残していた」と不安と疑問が相次いだ。…