1: 匿名 2026/10/20(火) 14:53:20 日刊スポーツ古市憲寿氏投稿「中居くん騒動の時はみんな何の証拠もないはずなのにたやすく彼を断罪していた」 - 芸能 : 日刊スポーツ社会学者の古市憲寿氏が20日までにXを更新。三谷幸喜氏作・演出の舞台「アメリカン・ドリーム」を観劇したことなどを報告した。1940年代に米国で吹き荒れ、多くの… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)また、古市氏は「新型コロナの流行時、普段は自由の重要性を語っていた人が憲法を無視した私権制限にたやすく賛成していた。中居くん騒動の時は、みんな何の証拠もないはずなのに、たやすく彼を断罪していた。そして当時、大騒ぎしていた人の多くは、『そんなことありましたっけ』という顔をして日常を送っている。今でも思い出すんだよね。あとから調べて完全に嘘だとわかったことを、当時、迫真の顔をして語っていた人の顔を。みんな、流れには乗っておきたいのだろう。最近ではオープンレター騒動と、その署名者の一人による明確な差別発言なんてのもあった。まあ、署名者たちは『そんなことありましたっけ』とでも思ってるのだろうか」と、25年1月に芸能界を引退した、自身も長年共演した中居正広氏をめぐる騒動にも言及。…