1: 匿名 2026/10/20(火) 09:45:36 「特に顔は血流が豊富なので、吸引管で血管を傷つけると血腫ができてパンパンに腫れ上がることがある。目元だと眼球を圧迫して視力を失うリスクや、首元や顎下の腫れが気道を圧迫して窒息してしまうような重大な合併症を引き起こすケースもあります。血液がサラサラの人や高血圧を抱えている人は、そのリスクが高くなる場合もある」また、日本美容外科学会をはじめとした国内の主要学会が公表する美容医療の安全性を向上させるためのガイドラインで危険性が指摘されているにもかかわらず、今も一部のクリニックで使用されている注入剤があるという。「豊胸手術などに使われるジェル状の注入剤です。一時、大手クリニックでも『98%が水分で安全』などと推奨するところもありましたが、体に吸収されずに体内を移動して感染を引き起こし、皮膚が壊氏してしまう実例も多く報告されています。世界各国で規制や使用禁止になっているのに、日本では未承認薬であるのをいいことに、医師の判断で『10年は効果が保ちますよ』などと危険性を伏せたまま提供され続けている。患者側に落ち度はまったくないまま施術されている可能性があります」リンク先閲↓…