中道改革連合は、衆議院選挙の清算などに充てるため10月20日に給付された政党交付金およそ5億8000万円を受け取りました。 中道改革連合は、立憲民主党と公明党との合流協議が決裂し9月に事実上、解体しましたが、衆議院選挙などの清算手続きが終わるまで衆院議員ひとりを残して政党を存続させています。 中道は、年内に支払われる交付金を受け取り債務処理などに充てる方針です。 ただ、これについては公明党の西田幹事長が「国民の血税なので使途をしっかり示して欲しい」と注文を付けているほか、SNSを中心に批判が出ています。 政党交付金は年4回に分けて支給され、中道は、今回の10月分に加え12月分に交付されるおよそ11億6000万円を受け取ることになります。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】中道改革連合 支持率0.1、民主改革の会 支持率0.1 【炎上】中道から復党した公明党代表、比例当選移籍の追及に苦しい言い訳「綱領はほぼ公明だった」→有権者激怒「脱法ハック」「即刻議員辞職しろ」 小沢一郎、中道に離党届 新党結成を模索 【画像】元中道の民主改革の会がロゴを発表wwwwwwwwwwwwww 公明党が28人の復党承認 全員「中道」で比例当選 【画像】夜の秋葉原、刺激が強すぎる。 【緊急画像】元ミスマガ・寺本莉緒さん、原型を失う。。。 【デッ画像】女優・真木よう子さんの近影が公開される! メイクの激変&スタイルの良さにネット注目「全盛期に戻ってる」「元気そうでなにより」…