1: muffin ★ f7fTEH1n9 2026-10-19 21:46:12 10/19(月) 17:00 《デニーズの有名ラーメン店監修の【2500円のラーメン】かなり強気の値段だが、正直口に合わなかった これ本当に店側がオッケーだしたのかな》 10月14日からファミレス大手の『デニーズ』で提供が開始された“日本一予約が取れないラーメン店”が監修した商品をめぐって、料理研究家リュウジのポストが波紋を呼んでいる。 「リュウジ氏は10月15日、Xを更新。デニーズの店舗に赴いて、14日から提供されている『飯田商店 店主監修 味噌らぁ麺』シリーズの『辛味噌チャーシューらぁ麺』(税込2497円)を食べたようです。 実際に食べた感想について、冒頭のように切り出したリュウジ氏は、続けて《焼豚は悪い意味でハムっぽく、野菜に味がない、麺も味噌に負けるほど存在感がない ファミリーレストランの限界を感じた、880円の日高屋のがうめえ》とぶった切りました。このポストは19日現時点で555万回を超えるインプレッションを記録しています。 さらに、リュウジ氏は別のポストで《チャーシュー辛味噌、味噌ラーメン、餃子、ハイボール、レモンサワーを頼んで5400円出した上での感想》だとして、《やっぱ日高屋の620円のラーメンのが好き》と、再度強調しました」(グルメライター) リュウジのポストに、X上では 《忖度無しに正直に言ってくれるので、リュウジさんが一番信用できるw》 とリュウジに共感する声もある一方、 《デニーズがオッケー出してないものを商品化するわけないじゃん》 などの意見も寄せられており、賛否がわかれている。 本誌はデニーズに見解を求めたところ、担当者より、「料理研究家リュウジ様のXでのご投稿につきましては、商品に対する一つのご意見として真摯に受け止めております」として、次のような答えが返ってきた。 「本企画の商品につきましては、『飯田商店』飯田将太店主のラーメンに対するこだわりや価値観を尊重し、何度も試作・協議を重ね、味覚から価格設定に至るまで飯田店主ご本人にご納得・ご承諾をいただいた上で提供を開始しております。 価格につきましても、飯田商店様の目指すクオリティと体験をファミリーレストランで再現するための設定となっております。今後も様々なご意見を真摯に受け止め、より多くのお客様にご満足いただける商品とサービスの提供に努めてまいります」(デニーズ広報) なお、デニーズと「飯田商店」のコラボは、今回が通算6回め。 全文はソースをご覧ください…