1: それでも動く名無し 2026/10/19(月) 23:17:13 中日もリストアップしているドラフト上位候補左腕にアクシデントが発生した。春秋連覇に王手をかけている慶大は、19日の明大戦で先発マウンドに立ったエース左腕の渡辺和大投手(4年・高松商)が、1回途中で緊急降板。堀井哲也監督は「肩の不調です。投げる方の肩なので精密検査をすることになる」と話した。渡辺和は、83球を投げて4イニングを5失点だった1回戦から中1日で登板。先頭の岡田を変化球で空振り三振に仕留めたが、2本のヒットで2死一、三塁とされ、5番の福原への2球目が暴投となり先制を許して、3球目がボールになったところで、左肩を気にしながら降板した。その後はベンチに残り、最後までチームを鼓舞した。異変の原因は、病院での診断を待つしかなく、堀井監督は「無理をせず次にしっかり投げられるようにしてほしい」と話すにとどめた。エースが⅔イニングで降板した慶大は0―5で完敗。ドラフトを3日後に控えてのアクシデントは、診断結果しだいでは、ドラフト戦線にも影響しかねない。 2: それでも動く名無し 2026/10/19(月) 23:17:20 こんなんめちゃくちゃやん…