「ハノケか曜に決まりそう」 「花陽」 「寝ちゃった善子ちゃんの腋汗の匂い嗅ぎたい」 「絵里ちゃんの色気を感じたい」 「真姫ちゃんか鞠莉ちゃんか愛さん」 「ルビィちゃん穂乃果ちゃん」 「千歌かルビィがいいわね」 「ルビィちゃんのくっそ美人な横顔見つめたい」 「本を読んでる花丸に「いい本ですね、僕もその作家好きなんですよ」と意気投合したいずら」 「鞠莉」 「これは穂乃果ちゃん隣に君がいて隣が君なだけで幸せな気持ちになれそう曜ちゃんはチラしてるところガン見したいから隣じゃなくて正面がいい」 「コッティー」 「新幹線で横に女の人きても顔も見れないぞ斜め横くらいがいい」 「花陽かルビィちゃん」 「ルビィにあのクソ硬いアイスを食わせてみたい」 「ノビノビ座席で隣で眠ってる梨子ちゃんの寝顔が見たい」 「隣に知らないおっさんがいるのに梨子ちゃんが寝られるわけない」 「これはこだまでのぞみちゃん」 「花丸弁当全部あげちゃう」 「ハノケと丸ちゃんにサンドイッチかよちんに弁当買ってあげて食ってる姿眺めたい」 「凛はラーメンがいいにゃ!」 「かよちん駅弁食べ比べたい」 「凛ちゃんとラーメン食べたい」 「あんじゅさんお互い一切目も合わせず何の会話も存在しないけどただ良い香りだけがする」 「ことぱなの間」 「制服着てるなら凛そうじゃなきゃ絵里」 「お尻がでかい娘」 「楽しそうなのは鞠莉、愛」 「3人席ありなら俺端っこで穂乃果、曜2人の話を聞いてるだけでいい」…