韓国ネットの反応 韓国の掲示板にて、日本自動車輸入組合(JAIA)などが発表した「2026年9月度の外国メーカー車新車新規登録台数」のデータを基に、韓国の現代自動車(ヒョンデ)および起亜自動車(キア)の日本市場での厳しい苦戦ぶりを伝えるスレッドが投稿され、反響を呼んでいます。 投稿された統計表によると、2026年9月の1か月間に日本国内で登録された現代自動車(Hyundai)の乗用車はわずか70台(内訳:小型車枠のインスター/キャスパーEV等35台、普通車枠のIONIQ 5やKONA等35台)、起亜自動車(Kia)に至ってはたったの2台という極めて厳しい数字となりました。 投稿主は、期待された韓国製軽EV「キャスパー(日本名インスター)」が日本の独自の軽自動車規格(全幅・排気量・サイズ制限)から外れ、小型車扱いになってしまっている点などを敗因として分析。同じアジア圏のEVメーカーである中国・BYD(同月378台)と比較しても苦戦が明白であり、高級スポーツカーブランドであるランボルギーニ(同月98台)を下回る登録台数となったことに対し、韓国のネットユーザーからは冷ややかな皮肉や自虐、日本の厚い自国ブランド市場に対する様々な所感が寄せられています。 海外「これはガチ!」日本人が海外漫画ファンの本当のことを言って海外からコメントが殺到中海外「えっ!?これってとんでもない発明なのでは!?」海外コミュで話題の日本が新発明したものとは・・・?【海外の反応】この記事へのコメントはこちらからお願いします。…