1: 愛ちゃん(茸) [BW] 2026/10/19(月) 08:07:20.20 ID:ygX2OA3S0 BE:422186189-PLT(12015) 物価高騰や米不足などでランチ代の上昇が止まらない。それに伴い、節約のために食事を簡素化したり、昼食を抜くケースもあるという。 SBI新生銀行の調査によると、男性会社員の平均昼食代は709円で、2010年以降で最も高い水準となった。 一方、エデンレッドジャパンの調査では「食べたいものを食べる層(700円以上)」と、「節約のために我慢する層(400円台)」とランチにかける金額の格差が見てとれた。 「ランチ難民」と「欠食」の増加 物価高の影響は「懐が寂しい」だけの問題ではない。食事の質の低下に加え、「欠食の常態化」つまり「食べない」ことを選択する人も出てきた。 同エデンレッドジャパンの調査では、節約のために「ランチを抜く」「おにぎり1個で済ます」など、勤務日にランチを食べなかった経験があるビジネスパーソンが4人に1人に上るというデータも示された。こうした状況は社員の健康や午後の仕事へのパフォーマンスにも影響するはずだ。 引用元:…