1: 2026/10/18(日) 10:14:01.49 ID:/+sJExs80 未発表の次世代ゲーム機「PlayStation 6(PS6)」について、ハードウェア関連のリーク情報で知られるKeplerL2氏が、RAMとNANDフラッシュだけで680ドルを超えるコストがかかると主張した。 同氏は以前からPS6の部品原価について情報を発信している。6月30日付のTechSpotの報道によると、3月時点では本体全体の部品原価を約760ドルと推定していたが、その後、メモリ不足の影響で約200ドル上昇し、約960ドルに達したと主張していた。 10月17日、海外掲示板NeoGAFでは、この推定が20~30%高すぎる可能性を挙げ、ソニーが本体を原価より安く販売すれば680ドルでの発売もあり得るのではないか、という意見が出た。 これに対し、KeplerL2氏は「RAM + NAND alone is over $680(RAMとNANDだけで680ドルを超える)」と返信した。CPUやGPUなどを含む本体全体ではなく、メモリとストレージ用NANDだけで、相手が想定した販売価格を上回るという主張だ。…