
1: 以下、名無しで筋肉速報がお送りします 2026/10/16(金) 17:07:02.45 ID:cdJpUD3M9 2026年10月16日 10月15日、「細川バレンタイン」(登録者数35万人)が「規制もっと厳しくしよ。キャバ嬢、ホスト、夜職」と題する動画を公開。キャバ嬢がハワイで入国を拒否された一件について意見を述べました。 10月13日、大阪・北新地で働く人気キャバ嬢「みゆ」が、ハワイの入国審査で別室に通され約5時間にわたって質問を受けた末に入国を認められず、そのまま日本へ送り返されたと報告しました。 今後10年間はアメリカに入れないのではないかという不安もつづっており、この報告を紹介したXの投稿は2600万表示を超える反響となっています。 入国が認められなかった具体的な理由については明らかになっていませんが、昨今はアメリカの入国審査が厳格化されており、その背景としてアジア系女性の不法就労や売春の摘発が進んでいることが報じられています。 細川はこの件に対して「アメリカ最高」「全キャバ嬢に適用してほしい」と反応。「下品な職業で金を稼いだ人間は、品性を保ちながら社会に価値を出していく人間と同じ評価を受けてはいけない」としたうえで「見えるような差をつけるべきだ」とつづり、「高級なレストランや高級ホテルのvipには入れないとかやってくれたら、泣いて喜ぶよ」とも書き添えました。 細川は動画の冒頭で「キャバ嬢の友達は結構いっぱいいる」と前置きし、心情として彼女たちを差別したいわけではないと説明。実際に付き合うときには「お姫様のように」扱ってきたと話しました。 そのうえで矛先を向けたのが、キャバクラやホストクラブで働くことが華やかなものとして発信される風潮です。夜の仕事は「品性を捨てる」代わりにまとまった金を得る行為だと主張しました。 品を捨てていない職業は一気に金が入ってこない代わりに、時間をかけて収入とともに他者からのリスペクト、つまり承認も得られるのだと説明し、夜職の人々に対し「それ(品性)を捨てたくせに、金をバーッて卑怯な手で儲けた後にね、承認まで得ようとしてんじゃん」と語気を強めます。 「あいつらがひっそりと暮らすようになるんだったら全然いい」とする細川は、自身の立場について「俺は勝負したいんだよ、正々堂々と」「その正々堂々とやってねえのに自分より高い評価を得られるっていうのが俺はマジで嫌いなの」と説明。「同じフィールドで走ったという評価は、俺はやっぱり許せないのよ」と話しました。 入国を拒否された経緯について、細川は審査官が外見から目星をつけているのではないかとの見方を示しました。 続きはソースをご覧下さい 大人気キャバ嬢とあの弱みを握って下品で屈辱的なおまんまおっぴろげポーズでイカセまくってやったww 清宮仁愛【速報】人気アダルト動画、無料で見放題!…