
スレ主 2026年現在でも日本では需要があるという電子辞書端末 韓国では2010年代半ばにスマートフォンに完全に取って代わられて姿を消したのに、日本では今でも新しい機器が登場しているんだそうです・・・ カシオのEX-wordとシャープのBrainが二大巨頭らしく・・・ 韓国人 日本もスマートフォンの普及率が高いのに不思議ですね 韓国人 キーボードの文字のサイズを見ると高齢者をターゲットにしているのでしょうか? 韓国人 >>3 中学生や高校生、大学生向けにもあるようです・・・ 韓国人 韓国でも特定の保護者には需要があります 韓国人 スマートフォンがあると勉強しているうちにYouTubeに夢中になってしまいますからね 韓国人 2~3年前、マレーシアで時々交流していた日本人の老夫婦が、英語を学ぶために電子辞書を1台ずつ購入して楽しそうに使っていた姿を思い出します 当時は良いiPhoneをお持ちなのにどうしてあれを買ったんだろうと不思議に思ったものです 韓国人 昔、電子辞書で勉強していたことを思い出して懐かしい気持ちになります 韓国人 語学の勉強を熱心に取り組む人とってはスマートフォンを使うよりも電子辞書の方が今でもはるかに優れていると思います 韓国人 電子辞書が役に立つの?と思っている方もいらっしゃると思いますが・・・ 知人の日本人の子供はかなり有名な私立系の学校に通っているんだけど・・・ 登校するとスマートフォンを先生に提出させられるそうです そして紙の辞書は重いのでああいう専用端末に需要があります 日本の会社でも最近は雰囲気が少し変わったと聞きましたが、 典型的な日本の会社では個人のスマートフォンを使うことができません 堂々とインターネットで検索することもできず・・・ だから外国語の資料を見るときは電子辞書の需要もあるようです そうした特定の需要は根強くあるものの、量産レベルを維持しながら新商品を開発するには採算が取れなくなってしまい・・・カシオは2025年をもって新製品の開発を断念しました シャープも新製品の開発を中止したと聞いています 韓国人 英韓/韓英辞書もまだ発売はされているようですね・・・ 一つ買いたいです・・・ 韓国人 韓国でもこれからも電子辞書が発売され続けてほしいです・・・ 今は生産量も少ないせいかすごく高価だし、中古品も手に入りにくくなってしまいました コメントはこちらで(かんにゅーのコメント用サイトへ飛びます) トップに戻る…