1: それでも動く名無し 2026/10/18(日) 06:03:53 愛媛 西条まつり 太鼓台の下敷きで担ぎ手の西条市副市長が死亡 2026年10月18日 2:01 17日午後、愛媛県西条市で江戸時代から続く「西条まつり」で、「太鼓台」の担ぎ手として参加していた西条市の副市長が倒れてきた太鼓台の下敷きになり、死亡しました。警察が当時の詳しい状況を調べています。 17日午後5時50分ごろ、「西条まつり」が行われていた西条市の飯積神社近くの河川敷で、祭りの関係者から「男性が胸を強く打って心肺停止の状態だ」と消防に通報がありました。 警察によりますと、男性は西条市の副市長、難波江明広さん(62)で、病院に運ばれましたが死亡が確認されました。 難波江さんは、17日は太鼓台の担ぎ手として祭りに参加していましたが、祭りの最中に倒れてきた太鼓台の下敷きになったということです。 西条市によりますと、西条まつりの太鼓台は高さおよそ5.5メートル、重さ3トン程度になるということで、当時、祭りの会場には11台の太鼓台が集まり、多くの担ぎ手が空に向かって太鼓台を高く持ち上げたり揺らしたりしていました。 警察は祭りの関係者から話を聞くなど当時の詳しい状況を調べています。 副市長が亡くなったことについて西条市の越智三義市長は「西条まつりの最中に発生した事故により、副市長がご逝去されたことは誠に痛恨の極みであり、深い悲しみを禁じえません。今はただ、心からご冥福をお祈りしたいと思います」というコメントを発表しました。 4: それでも動く名無し 2026/10/18(日) 06:05:48 そんなことある? 6: それでも動く名無し 2026/10/18(日) 06:07:26 なんかもう一人別のひとも同じ祭りで死んだらしいやん…