1: すらいむ ★ 2026/10/08(木) 23:16:47.30 ID:o/+/s5Yq 火星の海は約32億年前頃に消失、三角州の解析で判明 高知大らの研究成果 現在の火星は大気が非常に薄く極寒・乾燥の不毛な環境となっているが、これまでの探査で発見された表面の流水地形や水成鉱物などの証拠から、約38億年前には液体の水が存在し、北部に広大な海があったと考えられている。 しかし、これは研究者の間の統一的な見解ではなく、海の実在性や、実在したとしてもいつまで存在したのかという正確な時期はわかっていなかった。 (以下略、続きはソースでご確認ください) マイナビニュース 2026/10/08 13:05 引用元: ・火星の海は約32億年前頃に消失、三角州の解析で判明 高知大など [すらいむ★]…