After defeat to Wolves, Burnley have now gone a whole year without a league victory at Turf Moor 🗓️ Since beating Leeds last October, they have drawn 10 and lost 11 on home turf 📉 — Match of the Day (@BBCMOTD) October 16, 2026 ・ウルブズ戦の負けで、バーンリーはホームでのリーグ戦で1年間勝ててない。(10月18日のリーズ戦以来)・ざまあみろ。 ・ははははは。 ・なんでいつもリーズなんだ。 ・次のバーンリーのホーム戦で、ポーツマスの勝ちか引き分けに全財産を賭けても、たぶん私は負ける。 ・あらら。まあいいや。 ・今ほどクラブのことを悪く思ったことはない。あらゆる経営レベルが腐っている。アメリカ人にラ・リーガのクラブを買収するためのてことして買われた。コーチ陣はファンと言い争っている。オーナーに抗議する横断幕を掲げようとした人は、身体検査をされて警察が介入する。バッジや色といった見た目さえ捨て去られた(もうクラレットとブルーを着ていないのか?)。まったく見覚えのない文化だ。すべて剥ぎ取られて、何も残っていない。 ・↑スタジアムもゴミになった。あちこちのLED広告は何なんだ。ターフ・ムーアには魅力があったのに。 ・↑私にとって一番悲しいのはそこだ。普段は試合開始1分前に席に着くのに、今夜は「ライトショー」に間に合ってしまった。クラブは終わった。 ・ヴィゼと、すべてのバーンリーファンが気の毒だ。これは受け入れられない。 ・シーズンチケット分の試合を観に行って、一度も勝ちを見られないのはつらいな。 ・↑昨シーズンだけで十分きつかったよ。 ・↑負けるたびに隣の席の人と連帯の握手をしていれば、そうはならなかったかもしれない。 ・↑24/25シーズンをもう一度味わうくらいなら、麻酔なしで歯を治療してもらうほうがましだ。ホームで9試合連続、無得点で無勝利だった。 ・もっとひどいこともあるだろう。 ・アメリカ人に私のクラブを盗まれて、サーカスにされた。サッカーのことを何も知らない連中にとって、私たちはただのブランドで、とてつもない借金に沈めて、2回ほど運よく乗り切っただけだ。レスターのことは忘れていい。ベリーの二の舞にならなければ幸運だ。 ・↑同じではないけど、痛みは分かる。 ・↑「アメリカ人にクラブを盗まれた」と言われても、範囲が広すぎて絞り込めない。 ・↑この辺りに共通点がありそうだな。 ・↑一番大きな失敗は何だと思う? ・↑ブロヤに2000万ポンドだ。レバレッジド・バイアウト、悪い補強、コンパニ退団後に立て直せていないひどいスタッフ陣、シーズン開幕時のシャツスポンサーが詐欺会社で撤回するはめになったこと、グレイザー家の下で働いた経験のあるCEOさえ「やりすぎだ」と思うほどペースが口を出していること、いろいろ挙げられる。でもブロヤに2000万ポンドは、資金洗浄を調査すべきだ。自信を持って言う。サッカー全体で最悪の移籍トップ10に入る。 ・↑ブロヤとウゴチュクのあの驚くべきパッケージをもらったときは、目を疑った。後者は少なくともまともな選手になったけど。 ・↑パーカーじゃないのか。彼はホームでの不名誉記録で二つ目に名を連ねようとしている。一つ目は我々のときだった。 ・↑私もブロヤは同じくらい嫌いだけど、2000万ポンドは使っていない。 ・↑ウィキペディアには「約2000万ポンド」とあるが、それでも約2000万ポンド多すぎる。 ・↑ウィキペディアが引いた情報源は「最大2000万ポンド」だ。より信頼できる情報では1000万ポンドで、最大2000万まで上がる可能性があるという。ボーナスは達成していないだろうから、1000万ポンドだけだ。 ・↑そのボーナスが「バーンリーに移籍したことを忘れられるほどひどくなること」と「バーンリーと降格すること」ではないと、どうして分かる? ・今日、笑わせてもらった。 ・最大の敵にもこんな苦しみは味わわせたくない。 …