1: それでも動く名無し 2026/10/16(金) 11:44:42 3: それでも動く名無し 2026/10/16(金) 11:45:04 それだけNPBをはじめとするアジア圏のプロ野球界は、圧倒的な資金力を誇るMLB球団の前には待遇面で太刀打ちできない状況にある。さらに関係者の話を総合すると、織田は最終的に「5億円超」の大型契約になるとみられるといい、NPBの上限額を3倍以上も上回ることが確実視されている。 そして、NPBスカウトたちの間では次なる〝不穏情報〟も駆け巡っている。192センチと体格に恵まれ、最速154キロを誇る大阪桐蔭の大型左腕・川本晴大投手(2年)に、早くも接近し始めているMLB球団があるという。順調にいけば来年のドラフト候補となるはずだが、織田と同じ道をたどるのではないかと危機感を募らせている。 大谷の歴史的活躍で世間的にもすっかり身近な存在となったMLB。現状は防戦一方で、日本球界が根幹から揺らいでいる。 4: それでも動く名無し 2026/10/16(金) 11:45:10 🐙…