From @TheAthleticFC: FIFA will amend its disciplinary code to prevent a repeat of the scandal that engulfed the World Cup when U.S. forward Folarin Balogun was allowed to play after receiving a red card. — The New York Times (@nytimes) October 14, 2026 www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com ・FIFAが2026年ワールドカップでの米代表FWフォラリン・バルガンのレッドカード出場停止停止騒動を繰り返さないよう、懲戒規定(第27条)を改正する方針。 ・みんなFIFAが嫌いだ。ただUEFAも聖人ではない。PSGとの件が示している。UEFAはMbappeとNeymarに巨額を使ったPSGを調査し、帳簿に約1億ユーロの差があった。PSGはスポンサー収入で賄えると主張した。UEFAの調査ではスポンサー収入は500万にも満たなかった。それなのにUEFAはPSGに自分で調査員を雇って異議を申し立てるのを許した。 ・FIFAへの信頼はもうない。たとえば2002年の韓国のW杯で、どれだけ審判に介入や影響があったのか。全くなかったかもしれないが、あったかもしれない。この種のことは全く信用できない。 ・答える能力はあるが、もう信用がない。それが大きな問題だ。 ・トランプは9割くらいは適当なことを言う人だ。本格的な調査になっても(ならないだろうが)、「冗談を真に受けたのか」と言えばいいし、普段の振る舞いからそれも信じられてしまう。 ・インファンティーノは数々のオウンゴールを決めても、まだ職を失わない。 ・↑ジェイミー・キャラガーにはそれが通用したな。 ・ルールブックに「外部からの干渉はなし」と書き足せばいいだけだ。 ・バログンの騒動のとき、大会全体が疑わしくなる、私たちの知らないところでどれだけ影響があるか分からない、と言って、ひどくダウンボートされた。この件の後、FIFAが前に進める唯一の道はインファンティーノなしでだ。もう彼の立場は維持できない。 ・↑シティの裁定が出た時、インファンティーノは世界で一番幸せだったと思う。 ・↑その甘い汁に乗れなかったのが悔しいんだろう。 ・↑当時は一般的な意見だったから、ひどくダウンボートされたとは思わない。カルマ稼ぎじゃないかな。 ・↑ちゃんとダウンボートされていたよ。 ・↑新参者だな。このサブレディットは極端に派閥意識が強く、自分のチームに有利なら何でも見過ごす。大の大人がボールを蹴る話が、彼らには生死に関わるんだ。 ・↑W杯期間中は観光客も多かった。 ・↑フットボールは人生だ。 ・↑大の大人がボールを蹴ることは、本当に生死に関わるんだよ。 ・↑FIFAは、あらゆる関係者の信頼を取り戻すために、アメリカを除名すべきだと思う(再加盟を防ぐよう規約も変えて)。 ・↑アメリカはサッカーがそれほど強くないから、怒りが少し弱まるという利点がある。 ・↑ネットのレディット回答として一番らしい。 ・↑そこまでする必要はないと思う。ただ、しばらく何かの開催は任せるべきではない。 ・↑トランプがバログンのために介入したと認めなければ、そこまで必要なかっただろう。いまはそこまでやっても足りないかもしれない。多くの加盟協会で、アメリカ人がオーナーになることや雇うことを禁じる規約変更への支持もあるはずだ。 ・↑何を言っているんだ? ・↑すまない、政治指導者が大会に介入したら除名というルールがあったのを忘れていた。それなら確かに除名すべきだ。 ・↑FIFAは、赤いユニフォームのマンチェスターのクラブから金を吸い取るアメリカ人オーナーも、影の世界に追放してくれないか。 ・↑それは技術的にはプレミアリーグの要件だけど、FIFAも規約を変えて、加盟協会のクラブがアメリカ人に所有されたり、雇ったりするのを禁じることはできるだろう。 …