韓国ネットの反応 韓国のコミュニティサイトにて、1964年に世界初の高速鉄道として開業した日本の「東海道新幹線」が持つ圧倒的な輸送需要と運行密度の凄まじさを紹介するスレッドが大きな反響を呼んでいます。投稿によると、東海道新幹線(東京〜新横浜〜名古屋〜京都〜新大阪)は、1席あたり5列配置の大型16両編成車両が、ピーク時にはわずか4〜5分間隔という「都市部の地下鉄や通勤電車並み(ソウル地下鉄2号線クラス)」の高頻度ダイヤで連日運行されています。東京〜新大阪間の運賃・特急料金は韓国ウォン換算で約15万〜20万ウォン(約1万4千〜1万5千円超)と高価格帯に設定されているにもかかわらず、日本経済の心臓部である関東・中部・関西の三大都市圏(メガロポリス)をダイレクトに貫いているため、ビジネス客や観光客による需要が途切れることがありません。1便で1300人以上の乗客を乗せた大型列車が分刻みで休むことなく発着し続ける圧倒的な輸送インフラと経済規模に対し、韓国のネットユーザーからは感嘆や驚きの声が寄せられています。海外「なぜ日本に移住しているんだ?アメリカの方が日本より環境が良いだろ???」米グラミーに腹を立てて同賞のエントリーをボイコットした韓国、代わりに日本のアーティストが有力候補になって大激怒この記事へのコメントはこちらからお願いします。…