1. 匿名@ガールズちゃんねる 朋子さんが特に憤りを感じているのは、飼い主側の「水をかけているから善処している」という開き直りの態度だ。 「ペットボトルの水をちょろちょろっとかけるだけで『掃除しました』みたいな顔をされるのですが、あれって薄まったおしっこが周囲に広がるだけで、ニオイも成分も残るんですよね。夏場なんて臭いが残って本当に不快ですし、アスファルトや壁の変色も始まっています。そもそも『他人の敷地や私道でおしっこをさせること自体がおかしい』という感覚がないのでしょうか」 「70代くらいの男性で、まだ幼い仔犬を連れていたので『最近犬を飼い始めたのかな?』と感じました。ある日の早朝、うちの壁に向かって排泄させていたので、直接『困っているので、ここでのおしっこはやめてほしい』と声をかけたんです」 しかし、返ってきたのは謝罪ではなく、強い不満と怒りだった。 「『は? ちゃんと水で流してるだろ。文句言うなよ』と、まるでこちらが細かいことで因縁をつけているかのような言い方をされました。『ここはあなたの家のトイレじゃない』と伝えても、『犬のトイレなんて外でするもんだろ!』と意に介さない様子で……」 自治体のガイドライン等でも、ペットボトルの水は「清掃」ではなく「臭いや成分を和らげるための応急処置」に過ぎず、基本は「家で排泄を済ませてから散歩に行く」のがマナーとされているところも多い。 2026/10/15(木) 23:58:41…