1: ななしさん@発達中 2026/10/15(木) 21:45:19.70 ID:f3tPgwKx9 公式発表・報道要約パナソニックは10月15日、ドラム式洗濯乾燥機の一部に発煙・発火のおそれがあるとして、無償の部品交換と点検・修理を発表しました。時事通信によると、日本・台湾向けの計約64万台が対象で、発煙・発火事故は国内6件、台湾1件。人的被害は報告されていません。原因は自動投入ユニットの不具合です。漏れた洗剤などが内部の配線に付着し、絶縁性能が低下して短絡・発火につながるおそれがあります。国内の対象は2021年8月〜2024年8月製造の18品番。NA-LX129A・B・C、NA-LX127A・B・C、NA-LX125C、NA-SLX12A・Bの各左右開きモデルです。正面ドア内側などの表示や保証書を確認し、下記の公式案内で対象かどうかを確認してください。対象製品では洗剤自動投入を停止し、タンクを空にするか取り外した状態で手動投入を使うよう案内されています。交換タンクの送付後、担当者が訪問して点検・追加対策を実施し、必要に応じて配線を修理します。問い合わせは0120-878-303です。出典:パナソニック公式リコール社告・対象品番と申込案内 / 時事通信(Yahoo!ニュース)…