1: muffin ★ jVYh4pUk9 2026-10-15 17:33:14 10/15(木) 15:55 9月30日リリースの最新アルバム『POPS』が絶好調のMrs. GREEN APPLE。しかし、いまその街頭広告をめぐって賛否が分かれています。 問題となっているのは、渋谷のスクランブル交差点やハチ公前広場などに掲示されている文字広告です。アルバム収録曲の歌詞からの一節や彼らの主張を訴えるもので、「流行り物は廃れる運命」とか「他人事は重罪」といった刺激的なフレーズが注目を集めています。 筆者もニュース番組の天気予報コーナーで目にして「何事だ?」と驚きました。街を歩く人にも大きなインパクトを与えたことでしょう。 一方で、こうした手法に反発する人もいます。「ミセスグリーンアップルさんってスクランブル交差点で人様の“罪”とやらを裁く権限あるんですか?ちょっと奢って(原文ママ・正しくは「驕って」)ませんか?何で私たちはあの広告見せられなきゃなんないわけ?」というXの投稿に多くの共感が集まっていました。 また、「この広告がいい例だけどミセスって下品なんだよな やんわり嫌悪感抱いてる人が多い原因もそこなんじゃないか?」という世間での受け止めを分析する声も。 一部のファンも「今回の広告は正直ダサい」 そして、ミセスのファンからも疑問を呈する意見が出ています。「ミセス好きだけど今回の広告は正直ダサい」とバッサリ。街中をメッセージで埋め尽くしたところで、新規ファンは開拓できないのではないかと、厳しい見方をする人もいました。 さらにコメントを見ていくと、普段はミセスに対して反感を持っていない人たちも違和感を抱いた人が少なくないようです。見ようともしていないものが目についてしまった結果、自分の意志とは無関係のストレスを感じてしまった、というのです。 続きはソースをご覧ください…