百済の人が日本に行った時の話です 当時の日本人は動物みたいに木の根を食べていた かわいそうだったので焼き魚の作り方を教えようとしたのですが 当時の日本人は火の起こし方が分からなかった 百済に人が火を起こすところを見せると日本人は怖くて叫んで逃げてしまったのです 火が使えないから仕方なく生魚の食べ方を教えた 生の米に酢をつけて魚をのせて食べる方法を教えたのです 韓国の反応 ・それは韓国の昔のお話で多分嘘だろう しかし寿司が日本発祥ではないことは有名だ 寿司の原型は東南アジアや古代中国だ。魚をご飯や穀物の発酵物に入れて保存していた「なれずし」に始まる それが奈良時代に日本に伝わり発酵後にご飯を捨てて魚だけを食べていた方法に変化 そして江戸時代になると酢を混ぜた酢飯の上に刺身をのせて食べる方法に変わった ・事実がどうであれネタとして面白ければOK ・韓国が伝えたの? ・韓国にはなかったから違うじゃないですか? ・笑笑笑笑笑笑笑笑 ・発祥は東南アジアだけどお寿司そのものは日本の発祥で間違いないよね ・東南アジア発祥 ・驚きです 引用元…