1: すらいむ ★ 2026/10/06(火) 22:18:24.09 ID:d3v6YL8K 宇宙で「レーザー送電」する時代へ。試験衛星がスペースXのロケットで打ち上げ 米スタートアップのStar Catcherが、レーザーによる宇宙空間での電力伝送技術の実証に乗り出した。宇宙データセンターなどを支える軌道上の電力供給システムの実現に向けた試みが始まっている。 グーグルやスペースX、さまざまなスタートアップが、宇宙にデータセンターを建設する構想を進めている だが、それを機能させるには電力が必要だ。 それも非常に大量の電力が必要となる。 フロリダ州ジャクソンビルに拠点を置くStar Catcherは、太陽光を集め、そのエネルギーをレーザーで衛星の太陽光パネルに送ることで、電力を供給しようとしている。 同社の試験衛星「Protostar」は10月1日、スペースXの「Transporter-18」ミッションで打ち上げられ、スペースXの公式サイトによると、Protostarは打ち上げから約1時間後にロケットから分離された。 (以下略、続きはソースでご確認ください) Wired 2026.10.06 引用元: ・【宇宙開発】宇宙で「レーザー送電」する時代へ。試験衛星がスペースXのロケットで打ち上げ [すらいむ★]…