1: お断り ★ Sk7Ebrbt9 2026-10-15 20:56:40 Emmanuel Navon エマニュエル・ナヴォン 次期駐日イスラエル大使 イスラエルは、高市早苗首相(@takaichi_sanae)による国連憲章の「旧敵国条項」削除の呼びかけを支持します。 日本の戦後の歩みと国際社会への貢献を踏まえれば、これらの時代遅れの規定の削除は、国連の理念にかなう改革です。 中国と北朝鮮がその存続を求めていることは、国連の制度を今日の現実と設立の理念に照らして見直す必要性を改めて示しています。 国際法を支持することと、国連の制度や運用上の問題を指摘することは矛盾しません。ルールに基づく国際秩序を尊重するからこそ、その実現を担う機関にも公正さと説明責任を求めるのが、イスラエルの立場です。 先月の日本記者クラブでの記者会見で、この立場を説明しました。添付の2分間の映像は、その会見からの抜粋です。 会見全編も、ぜひYouTubeでご覧ください。 2026/10/14 日本記者クラブ youtube Press Conference of Ambassador Navon at the Japan National Press Club…