1: ななしさん@発達中 2026/10/12(月) 18:04:17.46 ID:PI55Pcbh0 公式発表・報道要約市場調査会社TrendForceは、ノートPCの部品コスト上昇が続き、2027年も値上げやメモリ容量などの仕様調整が進む可能性を示しました。安く調達した部品在庫が減るにつれ、メーカーは価格・性能・利益の3つを同時に守ることが難しくなるとみています。試算の基準は、2025年1~3月期に希望小売価格900ドルだった主流モデル。部品原価に占めるCPU・DRAM・SSDの割合は約45%から、2026年7~9月期には68%に上がりました。同等の製品で以前と同じ粗利益率を保つには、約80%の値上げが必要になるという計算です。900ドルが1620ドルになるため、概算で「約14万円から約25万円」に相当します。出典:TrendForce(2026年10月8日) / TrendForce・部品原価と価格試算(9月4日)掲載元:GAZLOG…