「お前ら気付いてなかっただろ?」 「参考となるエビデンスがないようですが」 「そうなんすね、教えてくれてありがとうっす」 「きな子も工だよな…」 「マニーの匂いがしますの」 「貴方達は気づく必要はありません私だけが姉者のすけべさを知っていれば良いので」 「ああいうのをトランジスタグラマーというらしい」 「顔出し配信するぐらいだから顔はともかく、体系の方は自信ないのかも本人は背の高いモデル体型に憧れてるみたいだし」 「中学の時にオカズにされてたの知っててあまり見せたくないとかでも好き」 「体形についてはすぐそばに冬毬がいたから仕方ない」 「?「姉者がそっちの道に行かないよう誘導のも大変なんですよ」」 「夏美「もしかして私が工売りすればもっと再生数もマニーも稼げるのでは…?」冬毬「何を言っているのですか?姉者の小さくて貧相な身体で再生数が稼げるほど甘くありませんよ?それに工売りはBANになりかねないのでやめてください」夏美「そ、そんなの分かってますの!地道に再生数を稼ぎますの!」冬毬「それでこそ姉者です」冬毬(ふぅ…今日も姉者のエッロ工スケベな身体が世界中に公開されるのを阻止できました。さて今夜も姉者の着替え写真で抜きましょう…)」 「冬毬も結構工な身体してる」 「夏美は例え過疎過疎でもそういう方向で売らない安心感があるよね、好き」…