
「もう向こうの店も日本の漫画が大量でアメコミは隅っこらしい」――海外のコミック文化が日本の漫画に押されているという投稿がエッヂ掲示板で話題になっている。実際の店頭画像や比較画像が貼られ、なぜこうなったのかの議論に発展した。 📌 出典:エッヂ掲示板「外国人『我々のコミック文化は日本のマンガによって完全に殺された…』」 📚 PART 1:海外の書店で日本漫画が大量占拠 1. エッヂの名無し 2026/10/15 海外の書店の様子 動画を再生できません 2. エッヂの名無し 2026/10/15 もう向こうの店も日本の漫画が大量でアメコミは隅っこらしいね 🖼 PART 2:「どっちを選ぶ?」比較画像が拡散 5. エッヂの名無し 2026/10/15 外国人「これが並んでたらお前らどっち選ぶよ」 8. エッヂの名無し 2026/10/15 てか読みてー 4. エッヂの名無し 2026/10/15 アメコミって高いらしいやん その時点でそら負けるやろ 💡 PART 3:なぜ差がついたのか、スレ民が分析 10. エッヂの名無し 2026/10/15 雑誌やweb連載のおかげやね 二毛作出来るからある程度安くできる あとは大ヒット作のおかげで泣かず飛ばずの新人漫画家も連載したり単行本出せたりするのもでかい 14. エッヂの名無し 2026/10/15 アメコミって同人誌みたいなもんやん誰が書いてるか変わってくし 18. エッヂの名無し 2026/10/15 アメコミ映画だとあっちの方が全然人気あるし最終的に金稼げてんのは向こうだからなあ 日本の漫画好きはアメコミ相手によくイキれると思うわ 🎞 PART 4:映像化は別の話という指摘も 22. エッヂの名無し 2026/10/15 日本もマスコミが盛んにやってたな マンガは韓国のウェブトゥーンに負けたとかなんとか 30. エッヂの名無し 2026/10/15 内容的にはバットマン選ぶ ※元ツイートはこちら → X(元Twitter)の投稿 📝 まとめ:市場構造の違いが生んだ差 海外のコミック文化が日本漫画に押されている背景には、雑誌連載・単行本という安価な供給構造の違いが大きいという分析が目立った。一方で映像化や知名度ではアメコミにも強みがあるとの反論もあり、単純な優劣では語れない論争になっている。 ※本記事はエッヂ掲示板のコメントを引用・整理したものです。…